今週号の内容
今週号の内容記事
佳子さま 水面下で急浮上する花婿候補はあの大財閥の御曹司
「伝統と格式と現在と…」プリンセスの心は「恋愛と結婚」に揺れている
「私と一緒になってくれませんか?」…JR目白駅近くの交差点で信号待ちをされているときに、こうプロポーズされた20才の秋篠宮さま。このとき紀子さまは、まだ19才だった。ふたりのお嬢さまである“美しすぎるプリンセス”の佳子さまは、すでに当時の紀子さまの年齢を超えていて、いつ運命の人に出会われても不思議ではないお年となられている。本誌はそんな佳子さまの周辺から重大情報をキャッチした。
安藤優子が初告白「母へ! あなたの最期は実に見事でした」
16年に及んだ介護の日々。認知症で母が母でなくなっていく残酷さと臨床美術。
報道番組に携わって30年、月曜日から金曜日まで毎日生放送でニュースを伝え続けてきた安藤優子さん。それは今年1月、最愛の母・みどりさんが亡くなった日も変わることはなかった。母娘として濃密な日々を過ごし、「私の中で母を受け継いでいる」と語る安藤さんが、その死と長く苦しい介護の日々を初めて明かした…
新われらの時代に 毎日が勝負! 私はアスリートの妻
栄養管理から奥様会でのコミュニケーション、そして引退後の人生設計まで…
健康を考えて栄養バランスのとれた食事を作る、けがなく競技に集中できるよう気遣う、落ち込む日があれば励ます…まさに「理想の妻」ともいうべき妻像がそこにはある。プロ野球、Jリーグ、ボートレース…トップアスリートを支える妻たちもまた、常に勝負の日々を送っているのだ。
ピース・又吉直樹 上から見ているもうひとりの自分
自らを「二面性がある」と語る“ピースの暗いほう”の正体に迫る…
松本人志、千原ジュニア、田村裕、劇団ひとり…そして今、初の本格小説『火花』が35万部を突破し、話題を独り占めしているのがピース・又良直樹。評価を気にしないそぶりを見せながら、親しい後輩には、「いけるか?」と不安がっていたというが、お笑い芸人である彼は、なぜ小説を書いたのだろう。
成功する“同窓会”には、この人たちの影あり!
名簿作成から当日の司会、記念写真プレゼントなど、幹事の仕事はすべてお任せ!
アラフォー世代になると増えてくるのが、同窓会。ただ、卒業して20年以上も経つと行方知れずの友人も多く、何の気なしに幹事を引き受けて途方に暮れる人も多いという。そんな幹事を助けてくれるサービスが今、大盛況だという。幹事に代わって同窓会を全面的にサポートする、噂の“同窓会代行業”の現場に潜入してみました。
森高千里「神社復興を…」絵馬に込めた願い
容疑者の妻とも発掘秘話『渡良瀬橋』に登場する八雲神社の再建願って
4月から『水曜歌謡祭』(フジテレビ系)、『地球絶景紀行』(BS-TBS)のレギュラーが決まった森高千里。「自分の歌は全て子供のような存在」。そう語る彼女だが、中でも『渡良瀬橋』には特別強い思い入れがあるという。その歌詞に登場する八雲神社の危機を知った森高がとった行動が、多くの人から感謝されていた…