今週号の内容
今週号の内容記事
ダルビッシュ有を組み伏せた最強の花嫁は山本聖子
再婚報告に古閑美保は「吐きそう!」、カトパンは倒れた…まさかまさかのホントの話
11月18日、午後4時3分。ダルは自身のツイッターにツーショット写真をアップして、堂々の交際宣言をした。紗栄子との離婚から2年。彼は初めて自ら恋人を明かしたのだが、それはすべて本誌の取材がきっかけだった。こんなところまで早業とは…。交際宣言にいたるすべてをお伝えする。
秘話発掘!高倉健さん 貫いた孤独と「殉愛」
不慮の死を遂げた“妻”への知られざる想いと最後の望み…「南の海に眠りたい」
「曲がれねえんだ、オレは。ずっと向こうに伸びているレールみたいに」。映画『鉄道員』で高倉健さんが言い放ったこの名台詞は、彼の発案で生まれたものだった。その言葉通り、俳優業も、私生活も、“曲がらない”で生き抜いた健さん。芸歴59年、国民的俳優として、日本映画界を牽引した男の、本誌だけが知る銀幕の外の姿とは…。
Snowman They武道 ふぉ~ゆ~ ジャニーズ『ダンス番長』はオレ!
“第2の今井翼”目指して…嵐も息のむ超バトル
「YOU、ダンスいいね!」…今井翼は、そんなジャニーさんの言葉をきっかけにダンスの世界にのめりこんだ。情熱的なフラメンコをはじめ、今や彼のダンスは世界的に注目されている。そんな翼が倒れた今、後輩たちは毎日ダンス、ダンス、ダンス。彼が再びステージに立つその日まで。
アラフォーの青春アイテム 昭和スキンケア
『ニベア』に『オロナイン』、『ヘチマコロン』…etc.
マドンナなど、世界中のセレブ御用達のフランス製超高級クリームと、庶民派クリームの代名詞『ニベアクリーム』(約250円/56g)の成分が似ている!…と、ネットで騒がれたことを記憶している人も多いはず。時代は変われど、ずーっと昔からドラッグストアはもちろん、スーパーにも置いてある庶民派スキンケア商品。プチプラ的お手軽価格も魅力ながら、その根強い人気には、知って納得!の理由があったんです!
胎内記憶「きょうだいになるって決めて生まれてきた」
「私はお母さんを選んで生まれてきた」…衝撃告白の先には、驚愕の続きがあった
「暗くてあたたかくて、フワフワ浮いていたよ」…0~6才の子供の約3人に1人に、お母さんのお腹にいた時の"胎内記憶"があるという事実を本誌32号で掲載したところ、大きな反響を呼んだ。しかし、驚くべき記憶はこれだけで終わらない。今回は“きょうだい”として生まれてきた子供たちのエピソードを紹介!
中島みゆき 苦悩の初体験終えてアレレの宗旨変え
20代、30代にもファン急増!カラオケでは『糸』が3位にランクイン!
ミスチル桜井和寿、福山雅治、德永英明、森山直太朗、小泉今日子、岩崎宏美など多くの大物ミュージシャンたちが彼女の曲をカバーしたことで、若い世代までファン層が広がった中島みゆき。彼女が主題歌を歌うNHK連続テレビ小説も大ヒットして、ついにはひさしぶりの紅白出場の声まで聴こえてきた…